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運転ワンポイントアドバイス

車庫入れと切り返しのポイント

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ペーパードライバーのみなさんこんにちは!
みなさん車庫入れと言う言葉を聞くと拒絶反応をおこしていませんか?
車庫入れや切り返しで大切なポイントは、バックしている時にハンドルを右に回したら車がどっちに行くのか左に回したらどっちに行くのか頭で理解する事ですね。
これが理解出来、自然にハンドルを右左に回せるようになれば車庫入れの恐怖から卒業できますよ!

「五感」で運転を、そして「第六感」も!

よく見かける光景ですがサイドミラーを折ったまま平気で運転をしている人。
申し訳ないのですが自殺行為に見えます。
まさに「五感」のひとつ「視覚」を一a部使わずに運転をしている典型です。
「五感」、辞書で調べてみると、「視、聴、嗅、味、触、これらの感覚によって、外界の状態を認識する」とある。 まさに運転はこの五感をすべて使ってこそ完璧なものになるのです。

視覚

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「視覚」は当たり前のことで前進、右左折、後退、発進、駐車、車線変更等すべてに必要な感です。
特に後退のときは左右のミラーやルームミラー、そして直接の目視により後方を確認しなければならなりません。
プロドライバーは後退時、一点を3秒以上見ないという話があります。
それだけ周囲の状況は変わるのです。 
また、皆さんは遭遇する対向車や歩行者のどこを見るでしょうか? 
ウインカーだったり、タイヤの向きだったり色々でしょうが、私は相手の目も見るようにしています。まさにアイコンタクトです。 対向車の方や歩行者の目を見ることにより「お先にどうぞ!」とか、逆にこちらを見ていない人には十分注意をするとか、次の行動がわかりやすいのです。
とてもスムーズでお洒落な運転になると思います。
そのためにもフロントガラスは常に綺麗、ダッシュボードには余計な物は置かないように心がけましょう。

聴覚

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「聴覚」は、たとえば救急自動車の接近にいち早く気付いたり、隣を走る車やオートバイの状況を知る手段に必要な感です。
つまり運転中はほんの少しでかまわないので窓を開け外の音が聞こえるよう心がけましょう。
プロドライバーはエンジンの音や風切り音により今自分がどの位スピードを出しているかわかるものです。エンジンの調子を判断するのも音が第一手段でしょう。車の故障はすべて音にでますので覚えておいたほうがいいですよ。カーステレオやラジオをガンガン掛けての運転は考え物です。

嗅覚

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「嗅覚」は、エンジンの異常やオイルの焦げた臭いに反応する大切な感です。
また車内の匂いに香料を使うひとがいますが、これはただ臭い消しのためだけでなく、リラックス効果があるのですね。
今はやりのアロマテラピーによるリラックスした運転なんてどうでしょう。
レッスン時ご要望があれば「アロマオイル」持参でお伺いします。

味覚

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「味覚」、ガソリンってどんな味なのでしょうか?
体調が悪いと味覚が狂いますよね!
健康状態を常にチェックして運転したいものです。
また、眠くなったらコーヒーを飲んだり、ガムを噛んだりして味覚を刺激してください。

触覚

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「触覚」も大事です。ハンドルに伝わる路面状況、車の振動による道路状況などです。
これもプロドライバーの話ですが大型トラックの運転手は15mも後ろのタイヤで「ヘビ」を踏んでもその異常に気がつくといいます。
特に冬の雪道などはスリップしたタイヤにハンドルで反応しながらの運転になります。

第六感

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そして最後にお話したいのは「第六感」についてです。
これはもしかしたら一番大切な感かもしれません。
辞書で調べると「五感以外にあって五感をこえるもの、理屈で説明つかない鋭く本質をつかむ心の動き、インスピレーション、勘、直感、霊感」とあります。
危険予知や渋滞時の迂回を試みるときにとても必要な感であり、 努力でなく経験や資質が大きく影響するような気がします。
少しでも事故やトラブルを回避するためにも実践を繰り返し運転に慣れてもらいたいと思います。

「思い込み」に注意

先日久しぶりにゴルフに行ってきたときの話しです。

へたくそな私にしてはまぁまぁのスコアでまとめ、気分よくプレー後の風呂に入り、「17番のパターがなぁ・・」とか「今日のドライバーはどうのこうの・・」とかお決まりのタラレバ話をして着替えを済ませ、さて頭のセットでもして帰ろうかって時に愛用のジェル「デップ(ローション)」を忘れたことに気づきました。私はもう20年以上もこの「デップ」という井田両国堂さんが取り扱っているジェルを使っています。知る人ぞ知るジェルの元祖みたいなやつでして、なかなかウエット感のある、お気に入りのひとつなのですが最近ではなかなか手に入らず探すのに一苦労する代物です。

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それを付けないと私の髪の毛は 直毛のためパサパサのハリねずみのようになってしまうのです。ヨワッタ私は変わりになるような物をそこで探したのですがヘアーリキッドとかポマードとかに混じってスプレー缶を見つけました。
それが思い込みの始まりで、「なんだ泡のでるムースがあるじゃないか・・」と缶をよく振りたっぷりと手に白い泡を乗せ両手でコネながら頭に。なかなか粘りがあっていいムースだなぁ・・なんて一瞬思いましたが、「ちょっと待て!」なぜこのムースはいつまでたっても泡から水分に変わってくれないんでしょうか・・

私の頭は生クリームでも塗りたくったかのように真っ白になっていた。
スプレー缶に目をやると・・
「シービングクリーム」って・・
マジマジともう一度見ると、間違いなくアルファベットで書いてありました。

そのときの私の顔はおそらく「ちびまる子ちゃん」の額に縦の線が入ったときのような顔だったと思います。恐る恐る周りの人を見たが幸いにこっちを見ている人はいませんでした。何食わぬ顔をして必死にタオルで頭をかきまぜる自分でした。ここだけの話しにしておいてください。 でも、もしかしたら皆見て笑ってたのかもしれません・・・。

みなさん運転中の「思い込み」は事故のもとですよ。注意しましょう。
前方の信号が青になったからとアクセルを踏んでいませんか?
まだ前の車は動いていませんよ。

せっかくだからお話します。 私、16歳の頃バイク事故で入院したことがあるのですが、そのとき、やはり同年代の少年がバイク事故で運ばれてきました。 なんと車と正面衝突したとのこと。後で話しを聞いたらその少年は、夜中に買ってもらったばかりのバイクを走らせていたら
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前方から二台のバイクが近づいてきたので「よし!その間を通り抜けてやろう!」と、車の二つのヘッドライトの真ん中めがけてスロットを回したのでした。あぁ凄い「思い込み」

慣れと「だろう運転」

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運転免許を取ったばかりの頃は「ひょっとしたら…かもしれない」と危険を予測して事故を起こさないように、慎重さと緊張感を持って運転しますが、慣れてくると、いつの間にか「だろう運転」に変身していまうことがあります。
慣れは、プラスに働く場合とマイナスに働く場合があります。プラスに働く場合は、危険の予測が経験により容易になることなどの効果を発揮しますが、マイナスに働く場合は「だろう運転」になりがちで、基本的な過ちをおかすことになります。
生活道路やスクールゾーンでは、子供の急な飛び出しや高齢者のゆっくりした直前横断などが多く見受けられます。
こうした道路は、道路が狭く、歩道も少ないのが普通です。生活道路などで、時速30キロの速度規制や、一方通行などが行われているのは、このためです。また、このような道路は、どちらかと言えば、歩行者のための道路と言えます。
運転している道路が、どのような環境化を考えて運転するようにしましょう。
漫然と「だろう運転」をすることは、とても危険です。
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安全運転にはとても大切な「かもしれない運転」

かもしれない運転とは

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「運転中、前方にバスが停車している場合、どのような危険を予測して運転していますか?この場合、バスの存在を素早く察知し、さらに、バスの影に横断者がいる「かもしれない」と危険を予測することが、事故防止には欠かせないポイントと言えます。 歩行者が見えないから、歩行者はいない「だろう」と考えて、バスの側方をそのまま通過するのは危険です。見えないということは、存在しない(いない)ことではありません。駐車車両や障害物のかげにも人がいることを予測して、人が突然飛び出してきても、安全な措置をとれるような運転をしましょう。

  • 自分に厳しい予測を立てて準備することが「かもしれない運転」
  • 自分に都合のよい予測をするのが「だろう運転」

相手の動きの予測

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運転中は、相手が次にどのような動きをするかを正しく予測し、これに的確に対応することが重要です。
例えば、相手が歩行者である場合、その人の身体の向き、目の動き、動作などから、

  • 相手は何をしようとしているか
  • 相手は自分の車に気付いているか

運転と身体機能意の変化(視力)

運転に必要な情報の90パーセント以上が視覚に依存すると言われています。このことは、運転にとって視力がいかに重要かをあらわすものです。

静止視力と動体視力

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動きながら物を見ている場合(動体視力)と、止まっていて物を見る場合(静止視力)とでは物の見方が違ってきます。動体視力は、自分が動いたり、相手が動いていたり、両者が動いている場合の視力で、通常の視力検査で測定される静止している時の視力に比べてかなり低くなります。 動いている場合は、視線を注ぐ時間が短くなり、注意力が分散して見落としや見間違いが生じやすくなります。また、運転による疲れは、神経の疲れであり、その影響は眼にあらわれると言われています。

視野

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視野(周辺視野)は、両眼視で200度くらいといわれていますが、車を運転している場合は、次々と後方に流れるため、明瞭にとらえにくい範囲が広がります。 スピードが速くなればなるほど明瞭にとらえにくい状態になり、情報をキャッチする能力が下がり、当然危険予知能力も落ちることになります。

明度の差(コントラスト)と視力

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眼で見て物を判断するには、明るさとともにその対象物と周囲の明度の差(コントラスト)が重要な役割を占めています。 運転中は、明度の差の小さいもの(例えば、薄暮時の黒っぽい服装など)に出会う機会が多く、これを見分けることができるかどうかが重要になります。高齢者は、若年者に比べ、明度の差が小さいものを見分けることが一層難しくなると言われています。

順応と眩惑

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順応」

順応とは、目が明るさや暗さになれることを言います。運転中、暗いトンネルに入ったり、トンネルから明るい場所へ出る場合などがこれに当たります。 特に、高齢者は、若年者に比べ順応が遅れるため、しばらくの間、見えにくくなる傾向が強いとも言われています。眼が順応するまでは、特にスピードを落とすなど、十分注意して運転しましょう。

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「低照度と視力」
明るい場所では物は見えやすく、暗い場所ではでは物が見えにくくなります。これは、夕暮れや夜明けの薄明るい状況にも言えます。この物が見えにくくなる傾向は、中高年層になるほど大きくなってくると言われています。
「眩惑」
夜間、対向車のライトを直接眼に受けると、まぶしさのために一瞬、視力を失った状態になります。これを眩惑と言います。
眩惑されるともとの視力に回復するまでには、3~10秒ほどかかると言われています。特に高齢者は、この眩惑状態に陥りやすく、前方が見えにくくなると言われています。
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横断歩行者の安全を守る方法

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横断歩行者事故の形態はいろいろあります。「横断歩道上や直前の追い越し、追い抜き」「バスのかげから横断」「お年寄りや子供の横断」 「駐車車両のかげから飛び出し」「対向車のかげから横断」などです。
横断歩道事故を避けるためのポイントとしては、下記の6点が挙げられます。
  • 歩行者や自転車が横断歩道付近にいるときは、直前でいつでも停止できるスピードで運転することが必要です。
  • 横断歩道付近に停止している車両があれば、必ず一時停止するなどして安全を確かめましょう。
  • 横断歩道上や直前での追い越し、追い抜きは厳禁です!
  • 交差点を右左折する場合は、横断歩行者や自転車の動きなどをより注意深く見て確認してください。
  • 子供やお年寄りの中には、予想外の行動をする人もいます。いつでも対応できるスピードで運転しましょう。
  • 横断歩道のない場所でも、横断している歩行者いる場合がありますので、安全な速度で運転しましょう。

安全速度を必ず守る

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スピードが速くなればなるほど制動距離が延びて停止距離が長くなります。
一般に、時速40kmで急ブレーキをかけたときの停止距離は22メートル、時速60キロでは停止距離は44メートルになるといわれています。
時速40キロでは、仮に30メートル前方の横断歩行者を発見して急ブレーキをかけたとすれば、かろうじて衝突を避けることができますが、時速60キロでは避けることができないことになります。制動速度を守り、道路交通の状況に応じ車を安全にコントロールできるスピードで運転しましょう。
  • 「空走距離」…運転者が危険を感じてからブレーキを踏み、ブレーキが実際に効き始めるまでの間に車が走る距離
  • 「制動距離」…ブレーキが効き始めてから車が停止するまでの距離(路面が滑りやすいと長くなります)

カーブ事故を避けるためのポイント

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カーブ走行では、遠心力が働きます。遠心力がはたらくと車体や運転者はカーブと反対方向側に押し出され、運転や横滑りを起こしやすくなります。
遠心力は…
  • 速度が速ければ速いほど
  • カーブの半径が小さければ小さいほど
  • の重量が重ければ重いほど大きくなります。

また、カーブは見通しの悪いところが多く危険です。
安全速度で注意して運転しましょう。

※ カーブで事故を避けるためのポイント
  • カーブの手前では充分に速度を落とす
  • カーブ内では、極力ブレーキを使用しない
  • カーブ内では、対向車に注意し、追い越しはしない
  • カーブ内では、できるだけ一定の速度で走る

正しい運転姿勢について

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運転の基本中の基本は運転する姿勢が重要です。ペーパードライバーさんや運転初心者さんによくあるケースとして、どのポジションが自分に適しているか「よくわからない」という方が多く見受けられます。
姿勢が悪いと視界が狭くなったり、疲れやすくなったりしますのでもう一度「確認」をしてみてください。
  • 深くシートに座り、シートに腰と背中をキチンと付ける。
    (ヘッドレストに軽く頭が触れるか触れない程度)肘が軽く曲がる程度が理想です。
  • シートを前後にずらしながら右足をアクセルとブレーキペダルの上に足を乗せてみる。
    足が伸びきらず、縮こまりすぎずの一番楽なところがポイントです。
  • 走行中にシートをスライドさせることは非常に危険です。
    運転中に突然動き事故につながることもありますので、シートの位置を調整する場合は 必ず車が静止している状態で行ってください。
  • エアバッグ装着車では、あまり近付きすぎると、エアバッグが膨らんだときの衝撃で
    ケガをする恐れがあります。シートには深く腰掛けてください。
    ハンドルの高さを調整します。(意外とハンドルが上下に可動できることを知らないひとも多い…)
  • 後方確認のために振り返った姿勢を作ってみて、ハンドルに伸ばした腕が伸びきらずに
    多少ゆとりがあるくらいがポイントです。
  • あとは、両サイドのミラーとルームミラーを調整してください。

「雨や霧の日の運転方法」について

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雨の日の走行はとても危険です。視界が悪くなるのはもちろん、路面も滑りやすくなり、また傘を差した歩行者や自転車などには細心の注意を払う必要があります。
  • ワイパーラバーの状態を確認します。水滴が完全に拭き取ることができず、
    ガラスに雨の水膜が残るようでしたら交換が必要です。
    夜間など水滴が対向車のライトに反射して前が見にくくなり非常に危険です。
    目の疲労にもつながりますので早めの交換をお勧めします。
    また、ガラスは外側だけでなく内側もいつもにキレイにしておいてくださいね。
  • カーブを走行する際は、カーブに差し掛かる前に充分に速度を落としてください。
    カーブの途中での急ハンドルや急ブレーキは非常に危険ですので避けるように心掛けてください。
    またタイヤの溝も充分にあるか、まめにチェックすることも必要です。
  • 高速走行時はハイドロプレーニング現象に注意してください。
    速度が上がるとタイヤの溝による排水が追いつかなくなり、
    タイヤの溝が路面をグリップできなくなる状態がハイドロプレーニング現象です。
    水が溜まっている道路では速度を抑え目に運転することが重要です。
  • 霧が出たらライトをハイビームすると光が拡散し、
    逆に視界が悪くなりますのでロービームで走行してください。
    フォグランプを使用していても、対向車に自車の車幅がわかるように
    ヘッドライトも点灯しておくことをおすすめします。

雪道を走るときは要注意

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加速時や減速時、また曲がり角やカーブを走行するときが最も滑りやすく危険な状態になります。雪道走行の大原則は絶対に急発進や急ブレーキは避け、スピードは絶対に出さないようにしてください。
  • 車間距離は充分に取り、曲がり角やカーブの手前では充分に減速し、
    急ハンドルは絶対に使用しないようにしてください。
  • 下り坂などでのブレーキ操作はフットブレーキよりもエンジンブレーキ
    (アクセルを離した状態で自然に減速させる方法)を使用するようにしてください。
    ブレーキを強く踏むとスピンしたりするので気をつけてください。
  • 解けかけたシャーベット状の雪や一度解けた雪が凍ってアイスバーンになっているような時が
    最も滑りやすく危険な状態です。前方の路面状況をよく確認しながら走ることも重要です。
  • 雪の日は相手に自分の存在を知らせるために、日中でもライトをつけて走るようにしましょう。
  • 冬場はタイヤをスタッドレスタイヤにしておくことをお薦めします。
    しかし、スタッドレスタイヤも100%信頼できるものではありませんので、
    くれぐれもスピードは控えめにお願いします。

夜間における安全運転

昼間と違い夕暮れ時や夜間は視界が悪くなり、事故の発生率も日中に比べ非常に高くなります。暗い色の服装や無灯火の自転車などは見落としがちになりますので特に注意が必要です。
  • まずは、スピードを抑えることが第一です。
    夜になると道が空いてくるためにスピードもつい出しがちになります。
    重大事故が夜に多いのもそのためだと考えられています。
    自分がゆっくり走っていても無謀な運転をする車もあるので注意をしてください。
  • 前方にしか照射されない車のライトは、カーブや曲がり角ではライトが曲がっていく方向には
    直接当たらず非常に見にくくなります。危険を予知しながらゆっくりと走ることが安全運転のポイントです。
  • 対向車のライトを直接見ると目がくらみ、一瞬見えなくなることがあります。
    あまりセンターライン寄りを走らず、視線を気持ち下方向にずらすような工夫をしてください。
    また、明るい道路から急に暗い道に入るときも動体視力が低下しますので要注意です。
  • 室内灯やカーナビなど車内での光が強いと前方が見にくくなりますので極力、
    室内は暗くするよう心がけてください。ナビなども画面の設定であまり明るくしないほうが無難です。
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